イスラームにおけるワラーゥとバラーゥ

Description

ムスリムを愛し、その敵と対するのは、イスラーム信仰教義の諸基礎の内の1つです。それゆえムスリムはタウヒードの徒とイフラースの徒を愛し、シルクの徒を嫌い、彼らと対さなければなりません。それこそがイブラーヒームと彼と共にある者たちの宗教であり、その追従を命じられているところのものです。

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